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![]() Man and machine /nuts: the steamfitter as hero./1921 |
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2012年1月 安定供給いただける素材紡績、製造縫製委託先が見つかり、2012年3月(日程未定)製造販売再開予定です

![]() Man and machine : the steamfitter as hero./1921 |
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当品は米国式表記では6.9オンスクラス
(染色誤差含む平均約270g/m2)の、はっきり厚地クラスでありながら日本製素材だけが持つ繊細さを兼ね備えております
Quality, Crafted With Pride / Made In 100% Japan.
肩から袖にかけて縫製です 袖の縫製は動きの楽さ、かっこよさを追求し、アームホールから外付けにしています↓
nutsに人生かけてます |
最低3年着用品質で考え、もちろん自分でも過去10年着用してきました わたしと同じく、実際に5年近くお使いいただけているお客様なら、nutsの品質で3年程度の使用年数なら大きな問題は起こらないことを実感いただけていると思います 使用耐用年数でいけば、「この価格で、これまで以上にゼッタイお得ですよ」と本気でおすすめできます nutsは日本製造なのであたりまえですが、染色も日本です 日本製だからできる染色をしています 1)黒について 染色薬品は、染色時に使用する薬品と、使用する大量の廃水に関して非常に厳しい規制がある日本の法令に基づいた、「米国Tシャツほど染(薬品)がきつくない」薬品使用での染色です。 したがいまして、1年以上の長い期間でnuts黒などを着用されていますと、いわゆる「色があせてくる」度合いは、(その度合いが濃色ゆえ目立つので) nutsよりも米国製ブランドTのほうが長い着用期間での色あせそのものは(染色薬品の違いにより)少ないかもしれません。=長い着用期間では、「日本製ゆえにnutsでは、日本の染色らしくもちろん色あせしますよ」ということです 色あせの度合い=薬品のつよさと考えてくださってOKです 「黒」こそは、わたしも含めて人によってイメージが一番異なる(比較した場合に)色であり、nutsでは「染色薬品規制が世界一厳しい日本染色での一番表現できるまっ黒」であることをお伝えいたします ![]() ![]() |
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「Tシャツとはかくあるべき」にこだわりぬいてつくっています イージー自社企画、販売の当製品nutsは、衣料品屋の息子に産まれ、米国製Tの魅力にすっかりはまった高校生時代、20数年前から続く筋金入りTオタク、代表岸本が、これまで仕事柄、Tシャツなら、とにかく買う!着てみる!試してみる!でどんどん仕入れながらも、 自分の販売する米国Tシャツに、ほんの少し不満があった点すべてを、ひとつひとつの「もっとこうしたらいいのに」と思い続けてきた点を、改善策を考え抜き、Tシャツを愛する方仕様で、「Tシャツとはかくあるべき」にこだわりぬいてつくった製品です。 よくぞここまで。。。「Tシャツを愛する方向き」仕様 企画、製造委託、販売しているぼくが思うところすべてを、縫製工場社長さんに「ここまでやんのー?本気?」と言われながら、ぜんぜん気にせず思うところすべてをお願いし、すべてをTシャツを愛する方向き仕様でつくっています。 ぼく自身には、妥協点がまったくない品なのです。親友、家族に「これいいよ!」ってすすめるには本当にこれしかないのです。
当ページTシャツは、アウターとして外で1枚で着用前提での、(肌着系Tと比較すれば)若干大きめのサイズ取りです ●Tシャツのサイズは、お客様のお好みによってお選びいただくものです ●たとえば175cm/72kgのお客様3名様それぞれによって、M、L、XLそれぞれに年齢や、好みの着用感でそれぞれのサイズを選ばれます。それぞれのお客様に「わたしにちょうど」のサイズは異なってまいります |
![]() 着心地追求のアームホール アームホール(袖つけ部分)の縫製仕様は、脇に向かって微妙なカーブを描いていますが、これは袖の存在を意識させない着心地を追求しての枚ごとの手縫製です。 新品の、洗濯以前の最初のご着用ではさもすれば狭い=きついように感じられるであろう襟、ネック周りの寸法やネック部の高さは、 これも着心地、かっこよさ、伸び、縮み具合をなんどもなんども検証し、洗濯テストを繰り返し、 数度の洗濯後=つまりお客様の愛用品に完全になってからこそ気に入っていただけるよう 寸法、またネックのフライス部分素材も吟味し、Tシャツの素材感を損なわず、しかも肌触りがバツグンのものを使っています -----and more double needle arm holes アームホールもすばらしい仕立てが実感できる最良の二重縫製です この部分の仕立ては、肩の楽さに大きく作用する非常に重要な部分です かっこよさと強度を両立 スソ部、袖スソ部、ネック周りの縫製の糸は太すぎず、細すぎず、ハードさを表現しながら、 強度的に一番ベストなミシンピッチのテストを繰り返し、かっこよさと強度を両立させています。 当品以上の8オンスなどの厚地は、Tシャツが好きすぎる(^−^すみません、camber社製品を売っていますが)レベルの方のみで、完全な米国仕様のサイズ取り、素材感なども含めていっしゅ特殊なものであると考えています。6.9オンスがベストの厚地であると考えております。 |
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プロたるぼくこそが毎日着たくなる「自分比最高のTシャツ」を、Tシャツをよくお知りのお客様へお届けしたい。
全国のお客様に、現在では年間販売約10万枚超のTシャツを日々、お届けしながらいつも、ずっと思っていること。
毎日着たいと思える、デイリーユースとしての最高レベル、「これはいい品!と思えるTシャツこそを、お客様へ本心で、本当の自信をもってお届けしたい。「毎日着るレベルで最高のTシャツ」と確信する品こそを、お届けしたい。
この命題にTシャツのプロとして自社として「すべての思いを込めた自社ブランドTシャツをつくるべきなんだ」と、2000年に自社ブランド制作への、ぼくにとっての一大決心をし、スタートしました
nutsは、いつの時代も、1枚で着て必ず 「かっこいい」と言われる品で販売いたします
【こどもの頃、毎日着ていたTシャツ】
汗をたくさんかいても、洗濯の度に朝、着るのがきもちよく、毎日でも着ていたTシャツ。
40年ほど前、1970年台には一般に流通するTシャツは、ほぼすべてが日本製でした。海外からの輸入品はほとんどありませんでした。
Tシャツに代表されるベーシックな衣料の世界では、素直に書きますと、良品と言うべき製品が、40年前、すべてが日本製だった頃のほうがたくさんあったように思います。
=丈夫であること。
=毎日着たくなる、本当に気持ちがいい着心地であること。
いちばん大事なこと=1枚で着た時、必ずかっこいいこと。
そんな思いで当ブランド「nuts」をつくっています。 ぜひぼくのTシャツへの思いを、お試しくださいませ
どうぞよろしくお願いいたします。 店主 岸本
Man and machine
/nuts: the steamfitter as hero./1921 |
crafted with pride ブランド名 nuts について |