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社長ブログ


2016_02_01 THE SAMURAI BLACK 京の深黒Tシャツ

「THE SAMURAI BLACK 京の深黒Tシャツ」

samurai
 サンプル染め品を見られた方は、一様に驚かれる。他の黒を飲み込んでしまうブラックホールブラックとも言える迫力を持ってしまった、例える色がない深さを極めた黒。深黒としか表現がない黒なのだ。  水に生きる。京の水こそは最高の風合い、染めの源だ。  京都、北大路から南は七条、東西は堀川より西大路一帯の上京、中京の銘水処が南北に連なる一帯、その最上質軟水の存在と、貴族から武家社会に至る歴史的なニーズからの染めの本場京都、今回、古来よりの正装である紋付袴の染め「深黒」で、染めをお願いしている工房は、中京区、壬生(みぶ)(昔は水生と書かれていた)川沿いにある。
 京都壬生(みぶ)でしかできない最高級の黒に特化した染め手法が存在する。それが今回、世間へご提案の「深黒」THE SAMURAI BLACK である。
平安時代/貴族社会を経て、戦国時代/武家社会の紋付袴に至る
日本における歴史的本道フォーマルカラー「深黒」
色で力強さと、その質を世間に問う。
shinkoku

 昔の品は良かった=染めの世界の真実だ。  この染めは洗濯乾燥での経年色あせの心配がほぼない。100%ないとは言わないが。(不意に漂白されてしまう方も万分のイチありえる)  この染めは、染めへの考え方が一般とは真逆だ。
一般の染めはその色に染めていく=色が経年で生地本来の色に戻っていく=色あせ  この紋付深黒染めは、きばたと言われる生地本来の色をこの黒にしてしまう考えで染められているのだ。本来となった色ゆえに、この深黒をずっとキープする。だからこそ、祖父さんの古着であっても何十年も前につくられた紋付袴が深黒を保つ。

 紋付け深黒染め本場、京都の実力をTシャツで今に実現しました。

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