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社長ブログ


2016_01_20 黒がもっと黒になるということ

黒がもっと黒になるということ。
ぼくが見たことがなかったレベルの黒で、つくっているということだ。
 経年の色あせの心配が「ほぼ無い」と言える、紋付黒染めでの最高の染めであること。つまり、この真っ黒をずっとキープする、一種夢のような黒染めと言えます。
 製造販売自社ブランドのTシャツ屋として、自分で生地、業界語ビーカーサンプルから黒への色だしをやりたおし、考え抜いてつくり、世間様へ販売しているのだが、今回お願いしている、京都でこそ存在しえた、黒紋付専門の染屋さんの黒には、ぼくこそ降参と白状すべきだ。さすがにこれが仕事で100年の黒専業染屋さんだ。かなりくやしいけど、これは負けてると言うしかない。
 ぼくの漆黒では、較べれば完全に負けている と 認めます。
 でも、ほんと漆黒でかなりの真っ黒なんだけどね 較べなければ。
 染めの量産ともいえる、ぼくが考え抜いた黒である漆黒では黒にまだ足らなかったのだ。いや、できなかったのだ。
 こうして並べればイッパツでわかることを、世間様に発表しておく。 これが京都の黒染め専業No1会社の実力のまさに深黒と言うしか言葉がない黒である
 ■同じ品です この漆黒を、さらに染めているのです。
 nutsオリジナルの漆黒を、紋付染め黒で再度染めると、こういうふうに 参った。負けました!の黒になります。
 
 この増し染め品を、3月から新製品で販売していきます。
 
 丸首は当然として、強気でVネックもヘンリーネックも(ボタンはたぶん染まらない はず)仕込んでいきます。ちゃんと書いておきますが、価格はかなり上等になります。価格以上の価値が完全にある染めです hikaku
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