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社長ブログ


2016_01_18 日本人の真の正装とは、究極の真の黒であること

日本人の真の正装とは、究極の真の黒であること
 先日よりちょろちょろ白々しく 笑 書いていますが、和装正装 具体的には紋付(袴 はかま)などの、歴史的な本場、京都ならではのこれ以上はないといえる、京友禅染めにおいてのこれより上がない最高級の染め技法で、
 
 弊社Tシャツnutsの「漆黒」を、さらに深く、紋付「深黒」に染めての品に仕上げ、販売に向けてのサンプルがあがってきました
 黒くないのは^−^某ユニク○さんの黒と言われる?黒です 黒と呼ばれる色で見え方がこれだけ違います
 また、なぜ最高級の京染めでやるのか。
 今回のコンセプトは、ありがちな「和風でっせ」みたいな意思ではまったくありません
 ぼくがやりたい=やっているのは、黒ゆえ心配な、経年での色あせの心配が「無い」といえるレベルの、これ以上ない最高の染めでやりたい。
 これには、歴史的な京友禅での染めでやるしかないと考え、そのとおりにやりました 妙な薬品染めとは一線を画す、歴史的な染めでの、経年色あせが無いレベルの京都、そのなかでの最高峰の染め屋さんで染めていただいています(ぼく、京都でヨカッタって思っています)
 これこそ日本人のDNAからの黒と言えます
 真のフォーマル深黒を、色の経年劣化を最小限にする最高の染め、つまりずっとこの深黒染め色を保つ品のご提案 これが今回この品へのコンセプトです
 
 「経年での色あせの心配が「無い」」ことは、たとえば、春から秋に、ジャケットの下でのTシャツなど、フォーマルな場でも、違和感どころか、
 真の紋付深黒=本来の正装だからこその、最高の黒の着こなしを提案できるには、この京都最高の染めしかない と考えたからです
 3月末から販売予定で、仕込んでいっています こうご期待。
真の黒にほんまにしびれまっせ〜〜 ^−^
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