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社長ブログ

2013_06_06
アウター普段着としてドライTをつくる

夏の最高のアウターとしてドライTシャツをつくる
  肌着にしか見えないドライはいらない。 夏はかっこいい普段着としてのドライTを着たいのだ。



 素材が違う。
 ユニク○さんは、ドライTシャツを「夏の最高の肌着」としてつくっておられる ぼくは、そうは考えない。夏のアウターの最高の品をと考えつくった。

 スポーツ系では評価の高い生地COOLMAXブランドを素材とし、そのなかでも、サンプルスワッチでは存在しても、実際には別注生産となった、アウターとしての若干厚手の素材感を持つ品番でつくった。 この生地は、下着ではなく、海外の軍隊で、(日本ではどうだか知らないけど)夏の支給品として使われている、完全なアウター向きでのドライ素材だ。 肌着っぽい=外で着られないドライTはいらない   ドライTは、夏の普段着として外で着る。ぼくはこれを提供するのだ。

 かっこわるい品など着ない。
すべてはかっこよさのために「ラグランスリーブ/五分袖」 ラグランスリーブとは、襟ぐりからソデ下に向けて、斜めに生地の切り替えが入り、肩からソデ先まで続く袖のこと ソデの説明はどうでもいいが、ぼくのつくるドライTシャツ3型および、現在新製品で製作中の、40双糸/6オンスクラス/シルバータグシリーズ生地での、新作3つボタンヘンリーネックおよびクルーネックでは、 すべて「ラグランスリーブ+五分袖」でつくっている。これには理由がある。
 3年ほど前からのTシャツの大きなトレンド
1)あまったりしない、細めでフィットする袖まわり
2)なで肩っぽい方、体型がスリムな方でも、必ずかっこいい全体に細めのフォルム
 これを実現するのは、ごく普通のセットインスリーブでは限界があり、見た目とフィット感に差が出てしまい、見た目細くてもフィット感がどうしても少なくなるのだ。 そして、実際につくるとよくわかったのが、「細めでフィットする袖まわり」の実現は、「ラグランスリーブ+五分袖」が最高の組み合わせだ。


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