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社長ブログ

2012_09_06
Tシャツサイズの決め方 いつもサイズでお悩みのあなたへ

 まず、 同じメーカーであっても、違うアイテム=異なる品番であれば、生地が違う=サイズ規格は必ず異なる。これをご理解いただきたい。 たとえば同じメーカーの品番Aと品番Bは、ほとんどの場合、まったく同じ規格数値では一般的にはつくらない。 薄い/厚い 編み方の違い、極端だがリブ編み素材と一般の天竺素材では、同じたとえばMでもまるっきり違う。  いつもサイズ決めでお悩みの方、結論から書こう。 その悩んで決められた、たとえばMは、いつもMで買われてはいないだろうか? ぼくは正直、ほんと不思議なのだが、悩まれる方に限って、「こんどもMを買ったけど、やっぱり小さい/大きい」と、言われるのだが、ぜひ一度、Sなり、Lなりを試していただきたい。 繰り返すが、違う品、品番が違えば、すべての品でまったく同じサイズ規格(特に洗濯後では)は、ありえない。

 たとえば、だが、身長180cmで細身、いつもLを買うのだが、いつも余る。そして丈が短いのが欲しい。
=失礼があるかもしれないが、こちらの方には、一度Mを買ってみてください。としか言葉がない。

 もちろん、各品で表示している「新品時」の、寸法をご覧いただき、おおよそだが(生地ごとに異なる)縦4〜5% 横2〜3%の洗濯縮率を、計算されてから、ここが大事 今着ておられる、お手持ちのなかで、これがベストと思われている、洗濯後の品とご検討品を、数値で比較いただく。つまり、アイテムごとにベストのサイズを決めていただく。究極的にはこれしかない。

  あなたはどう着たいのですか?
size
同じモデルでサイズ違いを着ている画像です
このモデルさんなら、ぼくはMがちょうどいいとは思いますが、どのサイズがあなたに「ちょうど」なのかは、あなたが「どう着たいのか」の個人主観がすべてです ご理解いただきたく存じます MかLか。またはSかMかなどでお悩みの方。 正解は、アイテムごとに、めんどうでも計ってからお買い上げいただくこと。 ご参考までに、(百貨店などでの)試着は、とうぜん新品なので、縮率もあり、試着されても、サイズでの結論にはならない。試着よりも、うえにも書いたが、「自分の洗濯後でのベストのTシャツ寸法数値」を把握、メモなどをもって、買い物なさることをおすすめします。 今日の結論 ご自身のお手持ちのなかで、ベストのサイズ規格の品の数値を把握しておき、比較されること。

  丈が長すぎる/短かすぎるについて


他社さんの例(この品はレディースです)があります  この品はサイズ+丈が選べる品です

また、(ぼくは気にしないですが、かなり気にされる方は明確におられる)男性での「乳首が透ける」問題?をクリアする、ダブルフロント
と言われる前身頃二重の品でもあります白Tシャツで、肌が透ける/透けない

 問題点はただひとつ、
このサイズ サイズ+丈でつくる=型紙から生産工程をその分必要=ただ単純に高い売価になります さらに、お客様からの要望は白だけにはならず、すべての色での要望は必ず届きます ご要望を断らなければならないのが明白な品は、ぼくはつくらない方針です

  ご自身にベストの丈へのご要望に対するこたえは

1)長めのTシャツを買う
2)いわゆる直し屋さん/ご近所のスーツなどの寸法直し屋さんにもっていき、ベストの丈に直してもらう


 これがご要望に思い通りの丈のTシャツを結果的に安く早く確実に手に入れる唯一の方法です これでも店に行かれるのは面倒な方は、今後の一生、丈に悩んでください^^

 これが必ずお客様に必ず得であり、必ず要望の品ができる唯一の方法とぼくは判断しておりぼくのブランドで、丈が複数あるサイズをつくる予定は一切ありません、また同様のご意見には、この通りをみなさまにお伝えしています


 肩幅を数値で判断されるのはマチガイの元です 4252

 肩、袖のカッティングでTシャツのスタイル/着用感は大きく変わります  袖付け部からまっすぐおろした線で、袖のカットのアール、肩幅の計測での違い=この品でのメーカーのスタイリングへの考えがおわかりいただけると思います 特にはっきりマッチョ体型▽ 細身体型||でのサイズ選択にお悩みのお客様こそ、しっかり読んでいただきたく思います それぞれの体型のお客様にとってどちらがかっこいいかは一目瞭然ですね
 左の弊社ブランドnutsは基本すべてを、弊社がかっこいいと信じるこのカッティングでつくっています  unitedathleブランドは生地の厚さ、薄さ、品番によってそれぞれの最適にカッティングは変わります この点ご留意ください 厚手になるほど伸縮性には乏しくなるので厚手ではこの画像のように、一般的には肩袖を若干ゆったりめにつくります(厚手で細身カットにするとかなり窮屈感がでてしまいます)
 向かって右は、細身体型の方には肩が落ちた感じになりますし、マッチョ体型の方に向かって左は、肩が詰まった感じになります(もちろんお客様ごとの着方の好みもあります)、肩幅数値とは左袖付けから右袖付けの直線計測であり、たとえ身幅が同じでも、このふたつの例のように、Tシャツフォルムへのつくりての考えで、肩幅こそはまるっきり数値が異なってきます 肩幅を数値だけで判断されるのはなんかしっくりこないといったマチガイの元となることが、この画像例でおわかりいただけると思います  ?なお客様はどうぞいつでも問合せください お客様ごとに最適を、責任もってご提案しますお問い合せセンター

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