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・弊社が販売している米国Tは、すべて米国現地で販売されている商品であり、完全な日本製品、また日本商社による、主に中国製のライセンス生産品とは規格に関する正確さへの意識集中度が違います
・ 国民性からというしかないのですが、ほぼ100%正確といえる日本製造品と違い、すべての米国製ブランドではサイズ数値、カラー等製品の規格=微妙な色、サイズ規格が、縫製時期ロット等の様々な理由によって、微妙に異なることがおおいにありえます ご了承いただいている前提での販売とさせていただいております。
・日本的な「いつも完全に同じ製品規格」をお望みの方には、当ブランドを含めて米国製ブランド全般を、あえておすすめしておりません 米国製ブランド以外の他商品をご検討ください
American
heavy weight 6.1oz cotton100%![]()

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![[t0979]](../../image/color-pic-page/t2000.jpg)
| 単位cm | 着丈 | 身幅 |
| S | 70 | 46 |
| M | 72 | 51 |
| L | 75 | 56 |
| XL | 77 | 61 |
| 2XL | 80 | 66 |
最良の着心地を持つ、6.1オンスheavy weight厚地米国綿100%でありながら、 ●発色が最高にきれいです、当商品GILDAN 【ULTRA COTTON】の切り口は「色」をまず一番に考えています これは、婦人服専門店などで(高いけど)売られている「てれんっ」とした素 材のTシャツなどで、とても色がきれいなのを見られたことがおありと存じますが、 基本的には、色のきれいさは「きめ細やかな素材=糸ほどキレイ」ということになります。特に濃いめの色はその発色のきれいさでおすすめです。
たとえば、「アースカラー」って書いたり、イメージするのはのはカンタンですが、 たとえば、「鼠(ねずみ)色」「藍色」「砂色(ってあるのか?)」「新緑の 季節少し前の葉っぱの色」言葉ですぐに連想できるでしょ? 私たち日本人の、色への細やかな感性はDNAに刷り込まれて持っているものなのです。 |
-----taped shoulder to shoruder ネックが伸びたりしません 縫製伸び防止テーピング加工が袖からネックのうしろを通り反対の袖まで裏側全部になされています
-----double needle sleeves, neck, and bottom hem ほつれが気になる袖口とネック、スソについて、ほつれが起こりにくい最良の二重縫製がなされています
-----and more double needle arm holes アームホールもすばらしい仕立てが実感できる縫製です この部分の仕立ては、肩の楽さに大きく作用する非常に重要な部分です
- <GILDAN ultra cotton 6.1oz American Heavy Weight Cotton>
-----Quality Crafted With Pride, Fabric of U.S.A.
-----(Assembred In Latin America)
米国より商社を通じて輸入、仕入れた商品であり、弊社イージーで規格、品質等検品後、日本全国のみなさまにお届けしています
米国現地の様々な店で販売されている製品そのものです
米国生産アメリカ綿を、中南米(メキシコ、ホンジェラスが主です)のgildan社縫製工場に運び、製品となって再度米国gildan社に戻り、米国現地より日本の商社に向けて船積み輸出された米国gildan社、米国現地正規販売製品です
(米国、カナダ、メキシコ及び中南米周辺国は自由貿易推進のために繊維関税が数年前より順次撤廃され、数年前以降、現在の米国gildan社製品はほぼすべてこういった方法で生産されています)
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・当製品GILDANは「たけ若干ながめ」で作られています
・当GILDANは、ヘビーウェイト6.1オンス米国綿ですが、素材の糸が、きれいな色出し、洗濯後の色落ち度合いの少なさ、洗濯後も上質といえる色、着心地のために、
・17番糸という一般的米国Tより1規格だけ細い糸を使って作られています=ざらっとする着心地が「米国Tっぽい」とするならば、Anvilと比較すれば少々もの足らないと感じる方もおられると思います
・洗濯後少しざらつく感じがお好きな方は米国TならAnvilのほうが、ベターかもしれません
*サイズ規格についてご注意
当ページTシャツは、アウターとして外で1枚で着用前提での、(肌着系Tと比較すれば)大きめのサイズ取りです ●Tシャツのサイズは、お客様のお好みによってお選びいただくものです ●極端な例では、たとえば175cm/72kgのお客様3名様それぞれによって、M、L、XLそれぞれに年齢や、好みの着用感でそれぞれのサイズを選ばれます。それぞれのお客様に「わたしにちょうど」のサイズは異なって当然であります ●インナー=下着としてTシャツをいつも着られる方、20歳台の年齢の方など、ピッタリめで着用されるのがお好きなお客様、つまりピッタリめがお好みの方は、 ●具体的には165cmの方でS、175cmの方でも「Mサイズ」をご注文くださる、つまり身長標準からのサイズより、1サイズ下規格をお選びくださるのが良いかと存じます。お客様のお好みの着られ方で、サイズを判断くださいませ。 ●日本の下着系メーカーさんがつくる、「下着として着られるTシャツ」と比較すれば、当商品メンズサイズについては1サイズ見当、大きめの規格と判断くだされば良いかと存じます。 他アイテムとのサイズ比較のめやす 米国Tシャツでは、完全な日本製、日本商社による中国製と比較して、国民的体型、また考え方の相違によるサイズ規格、呼称に以下のような差があります おおむねですが、実寸サイズは以上のようになります つまり、米国製ではL以上は大きいサイズほど、日本製、日本商社より1サイズ見当大きいということになります |
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製品実寸サイズ表(単位cm) |